クレイトン・コンサルタンツ社

OSCは世界的な危機管理会社である米クレイトン・コンサルタンツ(トリプルキャノピー グループ)の日本代表です。

クレイトン・コンサルタンツ社(本社:米カリフォルニア州)は企業及び個人のセキュリティと危機管理を専門とするグローバル企業です。

同社は世界各地に、その地域特有の言葉、文化、習慣、ビジネス環境、政治状況を知悉する専門家を擁し、いつ、どこで起こるかわからない不測の事態に対処できます。

同社の創立者であるトーマス・A・クレイトン氏は人質解放交渉及び危機管理対策の専門家として世界的に高い評価を得ています。

クレイトン氏と同社スタッフはこれまで680件を超える身代金目的の誘拐事件を担当し、すべての事件において人質を無事救出しています。

OSC代表取締役の大越はクレイトン社の日本代表を務めております。
また、大越をはじめ、弊社シニア・コンサルタントの萩、上野も社のシニア・コンサルタントです。